東京板橋辰屋かぎやの冷やしうす塩大福は、冷蔵庫で冷たく冷やして食べる不思議な大福。 - お取り寄せ生活研究家aiko*のお取り寄せ日記

Home> 東京 > 東京板橋辰屋かぎやの冷やしうす塩大福は、冷蔵庫で冷たく冷やして食べる不思議な大福。

東京板橋辰屋かぎやの冷やしうす塩大福は、冷蔵庫で冷たく冷やして食べる不思議な大福。

  • 2009年6月 8日 10:56

板橋 辰屋かぎやの冷やしうす塩豆大福と冷やしうす塩大福

先日、百貨店の催しで見つけて、つい、試食してしまい、ついそのまま買ってきたのがこれ。
どうやらお取り寄せも可能なようなのでテイクアウトではなくお取り寄せとしてご紹介。

東京板橋区にある、辰屋かぎやの冷やしうす塩大福と、冷やしうす塩豆大福です。

日本初
冷蔵庫に入れても硬くならない辰屋かぎやのオリジナルの大福です。
冷やしても大福の皮がこし感のあるのが特徴です。

だそうです。この他にも、辰屋かぎやさんでは、日本初がもういっこあって、弥生桜道明寺というのがあって、日本で初めて道明寺の中にオリジナルのやらかいヨモギ餅がはいっているのだそう。

板橋 辰屋かぎやの冷やしうす塩豆大福と冷やしうす塩大福

あまり和菓子の賞味期限って短いような気がしていたのですが、特に大福とか、有楽町にあった有名な和菓子屋さんで大福を買って友達に渡した時も「ごめん?。今日が賞味期限やねん!すぐたべて!」といったような気がします。
それに大福とかお餅系って冷蔵庫に入れたら硬くなるので、常温ですよね・・・・。どうなんだろう?

ちょっと包装紙を捨ててしまい、わからないのですが、少なくとも買ってきた日より2日・・いや3日くらいは余裕があったように思います。それにこれ、冷蔵庫で冷たく冷やして食べる大福なんです。

不思議と固くならないんです。(もち米が秘密らしいです。)
豆大福のほうは、もっと豆がたくさん入っていたほうが好きですが、甘すぎず、そしてモチモチした食感はそのまま健在で真夏でも食べられる和菓子でした。

なんとなく・・和菓子って冬のイメージがあったんですが、冷たい大福もありだなあとおもいました。
洋菓子も好きですが、最近こういった和菓子を食べてほっこりしてしまう自分がいて、「日本人だなあ」と思ってみたり・・


お取り寄せ方法
アクセス・地図
◆辰屋かぎや
地方配送可
東京都板橋区常盤台1丁目43-1
http://local.yahoo.co.jp/detail/spot/d0954056ff69601b52ed24dcf4c26af1/
東京都板橋区常盤台1丁目43-1


Twitterやってます♪更新情報や日々の美味しいモノとかつぶやいています。 お気軽にフォローしていただければ嬉しいです。
このエントリーをはてなブックマークに追加


コメントなど残していただけると更新の参考にさせていただきます♪是非お気軽にヒトコトいただけると嬉しいです。
この記事に関するコメントはこの記事のコメント欄へ。
それ以外のブログ全体のご感想・ご意見・ご質問などは、足あと帳へ。
直接のメールやお仕事のご依頼などは、フォームからどうぞ。
↓お役に立ちましたらコチラもポチっと応援してもらえるとうれしいです♪↓
お取り寄せ人気ブログランキングへ にほんブログ村 お取り寄せブログ



「東京板橋辰屋かぎやの冷やしうす塩大福は、冷蔵庫で冷たく冷やして食べる不思議な大福。」関連エントリー

お取り寄せ日記でただいま人気のエントリーはこちら



トラックバック:0

TrackBack URL
http://www.petit-asterisk.com/mt5/mt-tb.cgi/845
「東京板橋辰屋かぎやの冷やしうす塩大福は、冷蔵庫で冷たく冷やして食べる不思議な大福。」に関連する記事を書かれたら是非トラックバックお気軽にお待ちしております。
ゴメンナサイ!関連性のないトラックバック、合わせて該当記事へのリンクがないトラックバックは関連性があったとしてもお断りさせていただいています。
    

コメント:0

Comment Form

Index of all entries

Home> 東京 > 東京板橋辰屋かぎやの冷やしうす塩大福は、冷蔵庫で冷たく冷やして食べる不思議な大福。

Return to page top