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<title>お取り寄せ生活研究家aiko*のお取り寄せ日記-グルメ＆スイーツ編-</title>
<link>http://www.petit-asterisk.com/blog2/</link>
<description>お取り寄せグルメやスイーツを実際に買って、写真を撮って、食べて、記録に残す！そんなaiko*の毎日を公開中です。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Fri, 04 Jul 2008 09:14:21 +0900</lastBuildDate>
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<title>パンダ杏仁豆腐/カルディコーヒーファーム</title>
<description><![CDATA[<p>パンダの杏仁豆腐を発見しました。<br>
このパッケージのかわいらしさにやられてしまい、味は二の次で買ってきたのですが、これが・・・かなりのヒット！</p>
<p>杏仁豆腐は、結構食べているスイーツです。どこにいっても中華系のお店では頼んでいるのですが、今のところ私たちの中では、ここが一番！杏仁豆腐をたべにくるためだけにここにきてもいいというのがあるのですが。それはおいておいて・・・</p>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/images/s-2008-06-21_11-47-32.jpg" width="550" height="412" alt="パンダ杏仁豆腐のお取り寄せ/カルディコーヒーファーム"></p>
<p>パンダ杏仁豆腐は、パンダの形になっている杏仁豆腐ではなくて。パッケージが四角いパンダになっています。あけるには耳を切り落とさないとだめなので少しかわいそうな感じがしますが。冷蔵庫に入れておくと、あけるたびにこのパンダと目が合ってかわいいです。</p>
<p align="center"><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/images/s-2008-06-21_11-54-25.jpg" width="412" height="550" alt="パンダ杏仁豆腐のお取り寄せ/カルディコーヒーファーム"></p>
<p>4人分～５人分となっていますが。私たちは半分こ・・<br>
杏仁豆腐は、もっちりしています。もっちり、もったり、そして濃厚です。<br>
寒天ではなく、ミルクババロアや、濃厚ミルクプリンの食感にさらに濃厚な杏仁の香りです。<br>
パックをあけて、そのままこんな風にたべてもいいし、熱で溶かして好きな形の型にいれたり、中にフルーツを入れて固めなおしたりもできます。<br>
杏仁豆腐につきもののシロップは自分でつくるしかないのですが。なくてもしっかりもっちり感が好きな私にはそのままでいいかな？という感じです。<br>
<br>
パッケージ買いしたパンダ杏仁豆腐ですが、パッケージだけじゃなくて中身もかなり好みでした。この杏仁豆腐は、カルディコーヒーファームのオリジナルの杏仁豆腐です。もし、お近くにカルディコーヒーファームがなければ、通販でお取り寄せもできるそうなので利用してみてくださいね。</p>
<blockquote>
<p>パンダ 杏仁豆腐　587g（カルディコーヒーファーム）<br>
中国料理の定番デザート・杏仁豆腐がカルディオリジナルで登場！パッケージもとってもキュート！パックのまま冷蔵庫で冷やして固めるも良し♪パックから出してとろ火で加熱後お好みの型で固めるも良し♪トロリとした食感とミルキーな味わいがイチオシです！<br>
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2151903&pid=874547231&vc_url=http%3a%2f%2fstore%2eshopping%2eyahoo%2eco%2ejp%2fkaldi%2f4902837105612%2ehtml" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2151903&pid=874547231" Border="0">お取り寄せはカルディコーヒーファームのSHOPからできます。</a></p>

</blockquote>]]></description>
<link>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200807/040914.php</link>
<guid>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200807/040914.php</guid>
<category></category>
<pubDate>Fri, 04 Jul 2008 09:14:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>植垣米菓の鶯ボール</title>
<description><![CDATA[<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/images/s-2008-06-21_20-50-22.jpg"></p>
<p>この間、横浜の、とある大阪のアンテナショップみたいなのを発見して、中にはいってみると、<br>
山積みになっていて。これぞ大阪！（でもほんとうは、大阪限定ではなく兵庫も食べます）と紹介されいたのがこれ。<br>
かなりの人が手に取っていました。</p>
<p>えー。こんなん珍しくもないやん、ねー？<br>
と・・だんなくんに同意を求めるとまったく知らないと・・・びっくりした。<br>
全国共通だとおもっていた駅にあるジューススタンドのなかでミックスジュースの機械が多いのは、実は大阪だけのことだとしってびっくりしたよりびっくりしました。<br>
植垣米菓の鶯ボール・・・全国にあるとおもっていましたよ。植垣製菓は神戸のお菓子メーカーです。<br>
「あられ～♪ウエガキ鶯ボール♪・・・・チュンチュン♪(鶯の声）」とかのCMそういえば関東でみたことありませんでした・・<br>
<br>
かっぱえびせんくらい有名なお菓子だとおもっていました。笑</p>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/images/s-2008-06-22_09-22-56.jpg"></p>
<p>というわけで、かってきました。そうそうこの味～。</p>
<blockquote>
  <p>植垣米菓の鶯ボール<br>
  <font class="TEXT">もち米を原料に砂糖・食塩のみで甘辛く味つけしたかりんとう風あられです。</font></p>
</blockquote>
<p>外のぱかって割れた殻？のところはちょっと固めのかりんとうで、中は、じゅわっと甘いさくさくしたあられです。<br>
あまじょっぱい味がどんどん手が伸びる危険なお菓子です。<br>
食べ切りサイズや、連結してるやつとか、たしか・・・全体的に色付けの薄い、小粒のあっさり柔らかめのものもあったとおもいます。キャラクターのかりんちゃんという人形まであるそうですよ。</p>
<blockquote>
  植垣米菓のHPよりお取り寄せできます。<br>
  <a class="kanshinTracker" href="http://www.uegaki-beika.co.jp/" target="_blank">http://www.uegaki-beika.co.jp/</a>
</blockquote>
]]></description>
<link>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200807/032233.php</link>
<guid>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200807/032233.php</guid>
<category></category>
<pubDate>Thu, 03 Jul 2008 22:33:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Lucere ! (ルチェーレ) 2008年 07月号 [雑誌]に掲載。</title>
<description><![CDATA[<p>今日発売のベネッセの「Lucere!（ルチェーレ）7月号」に掲載していただきました。ありがとうございます！</p>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/images/s-P6079046.jpg" width="308" height="230" align="left" hspace="5" vspace="5">ごはんに合うお取り寄せということで。<br>
このお取り寄せ日記でも紹介しているもの2点。新たに、おかず１点ともう10年くらい（いやもっとかも？）愛用しているお米を紹介していただきました。<br>
飲まないくせに、なんだか「おつまみ」のようなものばかりになってしまいましたが。<br>
どれも、私だけではなく、家族や友人にも好評のものばかりです。<br>
もし本屋さんなどで見かけたときにはのぞいいただけたらとおもいます。<br clear="all" />
</p>


<blockquote>
  <p>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0019ZD78W%26tag=petitasterisk-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0019ZD78W%253FSubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2" target="_top">Lucere ! (ルチェーレ) 2008年 07月号 [雑誌]</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0019ZD78W%26tag=petitasterisk-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0019ZD78W%253FSubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51TzBZ4tZVL._SL160_.jpg" alt="Lucere ! (ルチェーレ) 2008年 07月号 [雑誌]" border="0" align="left" hspace="5" vspace="5" width="125" height="160" /></a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=petitasterisk-22&l=ur2&o=9' border='0' alt='' />ベネッセルチェーレ<br>  
Lucere!は、コアな読者層は42歳。今までにないライフスタイル誌です。<br>
  Lucere!が提案するのは、「普通なのに、ちょっと素敵な暮らし」。<br>
  センスよく暮らしを楽しむ方々に、生活のランクアップのヒントになるような情報を毎月、さまざまな切り口からお届けします。<br>
  創刊日:２００７年９月７日　月刊誌として新創刊  <br>
  発行部数：１００，０００部 発行日：毎月７日発売  <br>
  価格：６５０円　　 仕様：A４変型判　無線とじ  <br>
  対象：「自分のための時間をもう一度手に入れたい」という３０代後半から４０代の女性
</p>


</blockquote>

]]></description>
<link>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200806/072043.php</link>
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<category></category>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 20:43:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>山形東根産『佐藤錦』（さくらんぼ）／ぐるなび食市場内築地市場ドットコム</title>
<description><![CDATA[<p>これだけ食が豊富で、技術も進歩したおかげで年中たべられる果物も多いですが、そんななかでこの季節になるとわくわくするのが、さくらんぼ。その中でも佐藤錦・・「佐藤錦」と聞くだけで背筋がピン！として、ちゃんとさくらんぼに向き合おうと思ってしまいます。そんな佐藤錦のお取り寄せのご紹介です。</p>
<p>普段からお取り寄せ生活研究家として看板を立てて仕事をしていると、美味しい場面に呼んでいただけることも多く、大変ありがたく感じている毎日ですが、今回は、ぐるなび食市場さんの試食会に参加させていただく機会に恵まれ、出会ったのがこの築地市場ドットコムさんの佐藤錦です。</p>
<h4>【山形発　赤い宝石】山形東根産『佐藤錦』はギフトにもぴったり</h4>
<p>100グラムずつ小さなケースに入っているので。冷蔵庫にも入れやすい形です。<br>
父の日も近いので少し奮発して贈り物にしてもいい名と思いました。</p>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/images/s-2008-05-24_15-10-12.jpg" alt="佐藤錦　さくらんぼ　お取り寄せ"></p>
<p>またこの築地市場のロゴがかっこいいと思いません？<br>
直接築地市場ドットコムさんからいろいろお取り寄せもさせていただいているのですが。厳しい目で厳選されたプロの目をクリアしたというなんだかそのレベルの高さを感じるようなお取り寄せばかりでした。</p>
<h4>１粒１粒選別し詰めされた佐藤錦です。</h4>
<p>ひとくちに佐藤錦といってもとても安価でうられているものもあって、果物のなかでもさくらんぼって当たり外れが多い果物だとおもいます。<br>
スーパーで買うこともありますが。安価といえどもアメリカンチェリーなどと比べると高価。<br>
やっぱり日本の味、控えめな色に上品な味のさくらんぼにひかれ買うのですが、「はあ・・・味がない。これならアメリカンチェリーのほうがよかった？」と思うこともしばしば・・・</p>
<p><br>
<img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/images/s-2008-05-24_15-27-11.jpg" alt="佐藤錦　さくらんぼ　お取り寄せ"></p>
<p>その点この、【山形発　赤い宝石】山形東根産『佐藤錦』ですが。一つ一つは小さいのですが。甘いです<br>
大きくて、もっと高級なも佐藤錦ももちろん販売されていますし。見た目にもこだわるギフトの場合はもしかしたらもっと上のランクのほうが箱を開けたときなどの印象はいいかもしれません。</p>
<p>が・・・一粒一粒しっかりしていて味がよくて、あたりはずれがないなら、この値段なら、スーパーで買うのをぐっと１．２度我慢してお取り寄せしたいとおもいました。</p>
<p>一パックお土産にいただいてきたのですが、毎年アメリカンチェリーはアメリカンチェリーでおなかいっぱい口いっぱいほおばれていいんじゃないかという私に「いやいや。。。さくらんぼはやっぱり日本でしょ」と言い合いになるんですが、そんなさくらんぼにうるさいだんなくんも満足気でしたよ。</p>
<blockquote>
<h4>【赤い宝石】山形東根産『佐藤錦』（さくらんぼ）はお取り寄せできます。</h4>

■<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BXQ5M+FZQ6R6+1HIO+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fshop.gnavi.co.jp%2FMall2%2F497%2F109690.html" target="_blank">【赤い宝石】山形東根産『佐藤錦』（さくらんぼ） Byぐるなび食市場内築地市場ドットコム</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=1BXQ5M+FZQ6R6+1HIO+BW8O2" alt=""><br> 
  <br>
</blockquote>
]]></description>
<link>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200805/261215.php</link>
<guid>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200805/261215.php</guid>
<category></category>
<pubDate>Mon, 26 May 2008 12:15:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東京浅草／おいもやさん興伸の大学いも</title>
<description><![CDATA[<p>大学いもをお取り寄せしました。東京浅草で明治初年芋問屋から始まったという歴史ある、「おいもやさん　興伸」の大学いもです。</p>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/images/s-2008-05-25_09-46-37.jpg"></p>
<h4>浅草でも行列のできる興伸の大学いも</h4>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/images/s-2008-05-18_14-18-55.jpg" width="213" height="157" align="left" hspace="5" vspace="5">先日、浅草三社祭りにいったときに、同行した友人に教えてもらいました。<br>
お隣が芋きんの有名なお店でそちらも並んでいましたが、このおいもやさん「興伸」もかなりの行列が。<br>
かってかえろうかなと一瞬思ったんですが。<br>
行列にならぶほど大学いもは・・・という思いもあって、そのままお店をみただけで帰ってきちゃったんだけれど。<br>
帰ってきてやっぱり食べてみたいなとおもって、お取り寄せすることにしました。</p><br clear="all" />
<h4>興伸の大学いものお取り寄せは、そのままお使い物にもできるパッケージ</h4>

<p>特にお使い物とか書かなかったのですが。2箱お取り寄せしたら、ちゃんとお店の紙袋が2枚添えられていました。<br>
日ごろお取り寄せをたくさんするのですが、あけた瞬間に「これは期待できそう！」と思うものとそうでない場合があります。もちろん全部が全部ではないのですけれどね。<br>
老舗とよばれるお店ほど、無駄な過剰包装や過剰な説明文や、パンフレットがない代わりに、持参できるように何も言わなくても紙袋が添えてあったりして心遣いが感じられることが多いと思います。<br>
<br>
<img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/images/s-2008-05-25_09-49-14.jpg" width="272" height="208"><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/images/s-2008-05-25_09-50-36.jpg" width="276" height="208"></p>

<p>興伸さんの大学いももシンプルな箱に、ビニールにはいった芋たちと、別添えの甘いたれがついています。<br>
お芋のところにも、箱にくるまれていた包装紙にもあった「あづま」。<br>
今回我が家にやってきた大学いもに使われているさつまいもは「あづま」なようです。</p>

<h4>興伸の大学いもは、さつまいもも使い分けるこだわりの大学いも</h4>

<p>私は、大学いもはそう・・自分から食べることがない理由に、「ぱさぱさ」しているのに当たると苦手という理由です。<br>
まったく個人的意見ですが、逆にいわゆる「べちゃ芋」の大学いもにあたるとその大学いものいもが変わるまで買い続けたくなるくらい好きなのが「大学いも」でちょっと難しい趣味をもっています。</p>

<p>今回は「あづま」・・・。どんないも？とパンフレットをみると。無農薬栽培で作られたもののよう。それにネットで調べてみると「ねっとり」しているそう。<br>
よけいに期待大！添付のたれは全部かけるんだろうか・・一袋でいいの？とおもうくらいの量ですが。それで正規の量みたいですのでふた袋全部かけます。<br>
さつまいもは、ほかにも「小町」「紅さつま」「黄金いも」「あづま」「カモテ」と種類も豊富なようです。</p>

<h4>さらっとしたすっきりした甘さのミツが絡んだヘルシーな大学いもでした。</h4>

<p>一口食べて美味しい！二人で2回に分けて食べようと思うくらいしっかりした量でしたが、5個くらい残した程度で美味しく食べました。<br>
ミツもさらさらしていて、固まるタイプではないので、これだけの量を絡めても平気でした。<br>
さらりとしていて、甘さもすっきりしていて、たっぷり絡めていただきました。</p>
<p>
<img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/images/s-2008-05-25_10-00-44.jpg" width="550" height="412"></p>
<p>肝心のお芋ですが、いい感じにべちゃ芋でした！モサモサもせず、でもホクホクして「日本人でよかったなー」と思うような懐かしい味でした。<br>
冷やしても蜜が固まらないので、カリカリしたアメの大学いもではないので好き嫌いが分かれるかもしれませんが、ぜひ一度味わっていただきたいなーとおもいました。<br>
ただ、賞味期限が届いた次の日です。<br>
我が家は冷凍保存しましたが、それは自己責任でどうぞ。安納いもなどは、焼いたりふかしたあと、冷凍しても半解凍でも美味しくいただけるのでこれも大丈夫かな？と。<br>
もちろん1箱からお取り寄せできます。</p>
<blockquote>
  <h4>東京浅草　おいもやさん興伸の大学いものお取り寄せ</h4>
  <p>店舗もいくつかありますが、HPより簡単に通販することができます。<br>
  500gを１箱で1箱からお取り寄せすることができます。<br>
  <a href="http://www.oimoyasan.com/" target="_blank">東京浅草　おいもやさん興伸HPはこちら</a></p>
</blockquote>
]]></description>
<link>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200805/252005.php</link>
<guid>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200805/252005.php</guid>
<category></category>
<pubDate>Sun, 25 May 2008 20:05:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ごま好きにはたまらない白胡麻太鼓/あんたがたどこさ肥後もっこす本舗</title>
<description><![CDATA[<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/images/s-2008-04-29_12-06-24.jpg" width="550" height="412" alt="「白胡麻太鼓」（あんたがたどこさ肥後もっこす本舗）はお取り寄せ"></p>
<p>胡麻味が大好きな私の最近のヒットです。</p>
<h4>あのオニザキの胡麻を使用したお菓子です。</h4>
<p>我が家ではもう。実家から入れると、この前に何つかっていたっけ？と思い出せないほど昔から胡麻はオニザキの胡麻を愛用しています。<br>
ほかの胡麻より少しお値段は張りますが、とても香りもよくて味もよくて、欠かせない胡麻です。<br>
先日、お友達が、ポイとくれたお菓子袋？の中にこれが。「ふーん・・・胡麻・・・・ああああ！オニザキの胡麻ってかいてある！これくださいな」<br>
と家に持って帰ってきました。</p>
<h4>胡麻の入ったお菓子ではなく胡麻でできたお菓子</h4>
<p>「白胡麻太鼓」（あんたがたどこさ肥後もっこす本舗）は、見た目は、さっとみると見逃してしまいそうな、地味な？おせんべい型なんですが。<br>
これが・・・はまりました。</p>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/images/s-2008-04-29_12-07-15.jpg" width="550" height="412"></p>
<p>こういうお菓子ってよくありますよね。ちょっとおこしとかそういう雰囲気なんですが、写真でわかると思いますが・・・胡麻びっちりです。<br>
おせんべい型に固めたオニザキの胡麻といった感じです。</p>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/images/s-2008-04-29_12-09-08.jpg" width="550" height="412" alt="「白胡麻太鼓」（あんたがたどこさ肥後もっこす本舗）はお取り寄せ"></p>
<p>割ってみると、さらにびっくり。これって。胡麻やん。<br>
胡麻のお菓子だし、名前からして「白胡麻太鼓」当たり前なんだけれど。<br>
ここまで胡麻って初めてみましたよ。胡麻をほんの少しのアーモンドをアクセントに蜜で固めてあるだけです。<br>
ざくざくという食感。オニザキの胡麻の香りが口の中に広がって至福の時です。</p>
<p>テレビの料理番組などで「胡麻をたっぷりかけましょう」「先生たっぷりですねー」という会話をみても<br>
「どこがたっぷりさ！」なんて突っ込みをいれたくなる胡麻好きですがそんな私でも大満足です。<br>
胡麻がどこまでも主役の「白胡麻太鼓」（あんたがたどこさ肥後もっこす本舗）でした。</p>
<p>もっと食べたいなあ・・・とおもい、探してみると。黒胡麻バージョンもあり、特に愛用しているのは金ごまなんですが、その金ごまバージョンもあり。<br>
思わずぽちっとお取り寄せとなりました。</p>
<blockquote>
  <h4>「白胡麻太鼓」（あんたがたどこさ肥後もっこす本舗）はお取り寄せできます。</h4>
  <p>
  ■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/07d295f4.aa17a483.07d295f5.7f658576/" target="_blank">あんたがたどこさ肥後もっこす本舗楽天市場店はこちら</a><br>
  ■<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2151903&pid=876959107&vc_url=http%3a%2f%2fstore%2eshopping%2eyahoo%2eco%2ejp%2fantagatadokosahigo%2findex%2ehtml" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2151903&pid=876959107" height="1" width="1" Border="0">あんたがたどこさ肥後もっこす本舗ヤフーショッピング店はこちら</a>
  </p>
</blockquote>
]]></description>
<link>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200805/022359.php</link>
<guid>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200805/022359.php</guid>
<category></category>
<pubDate>Fri, 02 May 2008 23:59:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>レ グランザルブル ヴァン ド ペイ ドック(赤ワイン）</title>
<description><![CDATA[<p align="center"><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-03-09_18-08-30.jpg" width="412" height="550"></p>
<p>だんなくんが飲まないこともあり。だんなくんと会ってからほとんどお酒は口にしなくなった私ですが、最近お酒の席にいくこともあり、友人たちはみんな酒豪？が多いせいもあって。最初の1杯か2杯くらいは飲めるようになりたいなということで、週末だけ、ちょっとのんでみることにしました。<br>
かといって、詳しくないので表現力が乏しいので。。。自分メモです、</p>
<h4>レ グランザルブル ヴァン ド ペイ ドック 赤</h4>
<p><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=5sQFcmUePCo&offerid=125445.10000126&type=3&subid=0" >Ｏｉｓｉｘ（おいしっくす）</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=5sQFcmUePCo&bids=125445.10000126&type=3&subid=0" >で購入できますが、私が購入したのは、ワールドポーターズで、ラベルで選びました。笑</p>
<blockquote>
  <p>■ソムリエ田中孝一氏のコメント   
  「オーガニックワインならではのシンプルな味と香り」<br>
  飲みきりサイズのハーフボトルです   
  オーガニックならではのシンプルな味と香りを持つワインです。飲みきりサイズですし、平日にでも気軽に楽しめます。有機栽培ブドウ使用でポリフェノールを多く含んでいるので、寝る前の一杯としてもいいですね。<br>
  <br>
  ■ワインの特徴   
  このワインはフランスのラングドック地方にある、ユゼス村で作られています。この地域は、ブドウの栽培に絶好の地中海性気候と水はけがよい土壌であるため、フランスのブドウの約4割を生産し、「空に覆われた緑の宝石箱」と呼ばれています。このワインは有機栽培ブドウを使用のオーガニックワインで、フランス政府公認のECOCERT認証済。ブドウの品種はグルナッシュ･ルージュ、カリニャン、メルロー。色調は、深みのある赤。ラズベリー、カシスなどの果実とスパイス、ハーブ、ミネラルの香り、味わいはしっかりとしたタンニン、まろやかさ、繊細さ、上品さを感じるバランスの良いワインです。<br>
  <br>
  ■おいしい飲み方 飲みごろ温度 ： 18度 合う料理 ：   
  肉料理、チーズ 保存方法 ：   
  直射日光を避け、冷暗所で常温（16～20度）保管。飲み頃は3年以内。飲みきれるハーフサイズ、扱いやすいスクリューキャップです。</p>
</blockquote>
<p>赤ワインって。実はなんだか美味しいとは思えないワタシ。やっぱり白ワインのほうがいいなーとおもいました。<br>
ので・・・比べようがないのですが。コレは、スッキリした感じでしたよ。しゃきっとしたかんじ？<br>
私は、半分飲んで後はお料理に使うことになってしまいましたが、クチコミなどをみても結構良さげな雰囲気です。</p>
<blockquote><h4>レ グランザルブル ヴァン ド ペイ ドックのお取り寄せ</h4>
<p>フランス政府公認、ECOCERT認証済のオーガニックワインを手軽な飲み切りサイズでお届けします。<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=5sQFcmUePCo&offerid=125445.10000126&type=3&subid=0" ><br>
Ｏｉｓｉｘ（おいしっくす）</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=5sQFcmUePCo&bids=125445.10000126&type=3&subid=0" >＞<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=5sQFcmUePCo&offerid=125445.489499119&type=10&subid=">レ グランザルブル ヴァン ド ペイ ドック 赤
</a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=5sQFcmUePCo&bids=125445.489499119&type=10&subid="><br></blockquote>]]></description>
<link>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200803/131326.php</link>
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<pubDate>Thu, 13 Mar 2008 13:26:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>グリコHappyプッチンプリン「運試し」は大人も楽しい！</title>
<description><![CDATA[<p>先日の大阪でおこなわれた、リンクシェアの見本市でグリコさんのブースで見た、すごい大きいプリン。</p>
<p>時々大きいビックサイズのプッチンプリンはコンビニでもみたことあるけれど、それより大きいこのHａｐｐｙプッチン「運試しプッチンプリン！」<br>
いいなーいいなー。味は普通にプッチンなんだろうけれど。食べてみたいなーとおもっていたら、だんなくんが、会社帰りに買ってきてくれました。（ありがとー！）</p>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-03-10_19-55-55.jpg"></p>
<p>どれくらい大きいかというと男性が手でかかえてこれくらい。</p>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-03-10_19-59-03.jpg"></p>
<p>携帯電話とならべてみてコレくらい。</p>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-03-10_19-58-20.jpg"></p>
<p>まりもっこりくんを載せてみてもコレくらい。</p>
<p>何が「運だめし」なのかというとこのプッチンプリンですが。普通なら裏にプッチン！ってするのが1個なんですが。この運ためしバージョンは4個あるんですよね。<br>
ぷっちんするところが！</p>
<p><a href="http://wada.cocolog-nifty.com/blog/2008/03/post_b942.html">わださんのブログ</a>で、最初にふたを開けていなかった動画をみていたので。（でもつい。ぷっちんに意識がいってうちも同じ間違いをしそうに。。。）<br>
ふたを開けてお皿に逆さにして。いざぷっちん！</p>
<p><a href="http://orangesky.jp/2008/03/happy400g-pudding.html">オレンジさんのブログ</a>でその重さも知っていたけれど実際に目の前にすると迫力あるー！</p>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-03-10_20-01-21.jpg"></p>
<p>1個目・・・ま・・1個目でぷっちんできたらそれもつまんないよね。</p>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-03-10_20-02-06.jpg"></p>
<p>2個目・・・ダメだねー。<br>
3個目・・・だんなくん「俺はコレだとおもうよ。多分コレでいく（なにを根拠に？）」<br>
・・・・だめやんか。</p>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-03-10_20-02-50.jpg"></p>
<p>4個目・・・ぷっちん！</p>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-03-10_20-03-10.jpg"></p>
<p>おー。できた！<br>
1回目でできたら大吉で・できないとどんどん運がさがっていくようなんですが。<br>
プッチンプリンの醍醐味ってやっぱり「ぷっちん」だから、1個で4回もプッチンができたんだから、<br>
なんだか得した気分！</p>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-03-10_20-03-45.jpg"></p>
<p>ケースからでたプッチンプリンは、重みで少しドンとした感じになったし。<br>
やっぱりプッチンプリンの味なので。美味しいんだけれど。さすがに・・・大人二人でも最後は譲り合い。<br>
でもでも。大人でも結構二人でもりあがりました。<br>
子供だましだといいながらも「プッチン」の瞬間は、</p>
<p>「プッチンしていいの？するよするよ・・・・・はい！ぷっちん！・・・・・だめじゃん」<br>
とだんなくんもワタシも楽しくなっちゃいましたよ。</p>
<p>絶対小さなお子様とかもっとよろこぶとおもう。</p>
<blockquote>
<h4>このグリコＨａｐｐｙプッチンプリン運試しは・・・・・お取り寄せできます。</h4>
<p>今、ローソンでうっていますが、いつまであるのかは分かりません。<br>
確実に手に入れたい方はグリコのオンラインショップでどうぞ。<br>
他にも楽しいおやつがいっぱいです。</p>

<p>プッチンプリンの通常サイズは110gこの運試しバージョンはなんと400gです。</p>

■<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=GJJlL4cVgHY&offerid=131005.10000005&type=3&subid=0" >グリコネットショップ</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=GJJlL4cVgHY&bids=131005.10000005&type=3&subid=0" >
<br>
■<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=GJJlL4cVgHY&offerid=131005.177&type=2&subid=0" >Ｈａｐｐｙプッチンプリン６個セット</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=GJJlL4cVgHY&bids=131005.177&type=2&subid=0" >
</blockquote>
<p>　</p>
]]></description>
<link>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200803/121029.php</link>
<guid>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200803/121029.php</guid>
<category></category>
<pubDate>Wed, 12 Mar 2008 10:29:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>酢ムリエさんのいるオークスハートのフルーツビネガー（高島屋）</title>
<description><![CDATA[<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-02-08_21-20-20.jpg" alt="酢ムリエ　お酢　フルーツビネガー　オークスハート"></p>
<p>飲むお酢がカラダにいいとブーム？の火付け役になったのは、やっぱりココ、オークスハートのデザートビネガーだと思います<br>
私の記憶の中で小学生の頃、冷蔵庫にはいつもどなたかの作られたフルーツ味のお酢があって牛乳と混ぜて飲んでいたのですが、それが何のフルーツだったのか、なぜあったのかいまやもう記憶の彼方ですが・・・。<br>
牛乳に混ぜて飲むとヨーグルトのようになるというのは、意外な飲み方だけれど、昔から実はあったんですよね。<br>
<br>
私はお店で買うことが多いのですが。季節によって様々なビネガーがそろい。いくたびに新しい発見がありたのしいです。お店ができた頃は、いまやテレビでもおなじみのなんともいえない口調と笑顔の、酢ムリエ　No.0001内堀光康さんが確かいらっしゃったような気がします。<br>
こちら、随時酢ムリエさんがいらっしゃるようなのですが、とにかく。。丁寧な対応で、みんな、内堀　光康さんの影響を受けているのか、お酢を愛する方はあんなふうにさわやかに、物腰が柔らかくなるのかわかりませんが。ステキな方が多いです。</p>
<p>デザートビネガー以外にも、お料理に使えるビネガーや、同じデザートビネガーでもお水で割るだけでなく。お湯でわったり、牛乳に混ぜたり・・・いろんな説明をしてくださって・・今回私が選んだのは。</p>
<blockquote>
  <p><b>飲む苺の酢</b><br>
  苺の果汁を発酵させて作る苺の酢の持つフルーティな香りとフレッシュ感のあるさわ 
  やかな酸味は、特に牛乳割りがおすすめです。 
  酢の苦手なお子様にも人気の高いデザートビネガーです。<br>
  <b>飲むアプリコット＆オレンジの酢</b><br>
  アプリコット（杏）とオレンジをそれぞれ酢に発酵し、ブレンドすることによりすっきりとしたクセのない酸味と温かみのある味となりました。 
  紅茶感覚で楽しむお湯割りがおすすめです。<br>
  <b>飲むフルーツ金柑の酢伊予柑（いい予感）入り</b><br>
  <font color="#000000">金柑を発酵させて作ったデザートビネガーに伊予柑（いい予感）をブレンドしました。<br>
  「健康で新年をお迎えになり、良いお年になりますよう祈りを込めて醸造いたしました」<br>
  </font></p>
</blockquote>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-02-08_21-23-02.jpg" alt="オークスハート　ビネガー　フルーツビネガー　酢ムリエ"></p>
<p>この3種類をセレクトしました。<br>
<br>
エコの気持ちから考えるとルール違反ですが・・・ワインのようなステキな瓶につい・・ギフト用に包んでもらいました。本当にワインの瓶のようですね。<br>
これならギフト用にも使えるし、目上の方にも失礼にはならない安心ですよね。<br>
今度ギフト用に購入しようと思います。</p>
<p>ひとつずつのレビューはまた飲んだときにしますが。3つとも。水割り。牛乳割りそれぞれ試飲させていただいて決めました。<br>
飲む苺の酢は。同ブランドのお店東京駅の中にできた「expre-su 
Tokyo」クリスマスに発売された、いちごのクリスマ酢よりも苺の香りが強くて特に牛乳に混ぜると苺ヨーグルトそのものでした。<br>
アイスクリームにかけたり、いろいろ使えるお酢です。<br>
男性の方のなかには「お酢」ときくだけで嫌がる方も多いと思うのですがこれは、ほんとうにフルーティなので飲みやすくてオススメです。</p>

<blockquote>
<h4>酢ムリエさんのいるお酢専門店「オークスハート」のお取り寄せ情報</h4>


<p>オークスハートは高島屋のオンラインショップでお取り寄せできます。<br>
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=5sQFcmUePCo&offerid=90606.10000577&type=3&subid=0" >タカシマヤ&nbsp;オンラインショッピング［デザートビネガー&nbsp;オークスハート］</a><IMG border=0 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=5sQFcmUePCo&bids=90606.10000577&type=3&subid=0" >
</p></blockquote>

]]></description>
<link>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200802/141130.php</link>
<guid>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200802/141130.php</guid>
<category></category>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2008 11:30:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ケーキワッフルの店Ｒ．Ｌ（エール・エル）の神戸ワッフル</title>
<description><![CDATA[<p>ワッフルケーキの通販といえば、いまや全国的に有名なR.L（エール・エル）さんの新作、神戸ワッフルを食べました。<br>
R.L（エール・エル）さんは、子供の頃からまだ、R.L（エール・エル）さんができた頃からお世話になっていて、色とりどりのワッフルに子供ながら「選ぶ楽しみ」にこころを躍らせていたものです。</p>
<p>R.L（エール・エル）さんといえば、武庫之荘のお店というイメージが私の中では根強くて。「神戸のスイーツ」という位置づけがないのですけれど・・・笑<br>
特に最近スイーツは、芦屋のものでも神戸。こんな風に、尼崎のものも神戸、と位置づけられることがあって、その影響からか、「神戸市の芦屋」とか「神戸市の西宮」と勘違い退れることもあり、個人的にはなんだかねといいたいところなのですが。まあ・細かいことはさておいて。大阪より西。神戸市までの地域「阪神間」にはたくさんのスイーツ屋さんがあります。</p>
<p>東京の色とりどりのオシャレな高級なスイーツにもこころ惹かれ「都会的だなあ。。。洗練されているな」と感じますが、阪神間には阪神間でしかない「神戸の焼き菓子」のように、素材の味をいかしたスイーツがたくさんあります。<br>
そんな、R.L（エール・エル）さんの新作のスイーツがこの神戸ワッフル。<br>
<br>
<img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-01-31_20-11-43.jpg" alt="R.L（エール・エル）さんのワッフルお取り寄せ　神戸ワッフル"></p>
<p>パッケージもオシャレですね。お菓子屋さんでパッケージが真っ黒の箱ってできた頃はびっくりした覚えがあります。<br>
黒のなかに赤のアクセント。<br>
神戸ワッフルは、一つ一つ個別の包装になっています。</p>
<h4>R.L（エール・エル）さんの神戸ワッフルは素朴な味でした。</h4><br>
<br>
<img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-02-01_07-07-23.jpg" alt="R.L（エール・エル）さんのワッフルお取り寄せ　神戸ワッフル">
<p>キャラメル味とかメープルシロップ味とか、片面チョコレートコーティングなどを食べなれているせいか、とても素朴なワッフルでした。<br>
シャリシャリというお砂糖の食感が楽しく感じました。</p>
<p>ただ・・・・R.L（エール・エル）さんが以前売られていた特製のワッフルの粉を購入して家で焼いた私としては少し・・感が気になって。トースターで焦げ目がうっすらつくくらい焼いてみました。</p>
<img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-02-01_15-07-20.jpg" alt="R.L（エール・エル）さんのワッフルお取り寄せ　神戸ワッフル">
<p>こっちのほうが美味しいかも。すこしお砂糖がとけたのか少ししっとりして、そして周りはカリっとなってこっちのほうが好きかも。</p>






<p>お店のサイトには、アイスクリームやバターなどをトッピングして食べるのもいいと書かれていました。生クリームをのっけたり、ベリーをのっけたりするとオシャレなおうちカフェっぽい感じになりそうですね。<br>
<br>
個別包装されていて、コレ、常温保存なんですよ。<font color="#FF0000"><b>４５日間も常温保存が可能</b></font>なんです。３個入りで５２５円というお手ごろ価格なのもうれしいですよね。<br>
これからの季節ウェディングの２次会のお土産や、卒業式や、４月の「これからよろしくね」という手土産など。。数をそろえてもお手軽価格だし。オシャレな、R.L（エール・エル）さんんおパッケージでステキかもしれません。</p>






<p>ただ・・・個人的には。R.L（エール・エル）さん大ファンとしましては。よくあるタイプのワッフルの味で、R.L（エール・エル）さんならではの「良さ」がイマイチ感じられなくて。R.L（エール・エル）さんなのに・・・・。少し残念な思いをしたのも事実です。<br>
初めて、R.L（エール・エル）さんでお取り寄せする方にはやっぱり、いろんなクリームがはいった個性的なあのワッフルケーキをオススメしたいと思います。</p>






<blockquote>
  <h4>R.L（エール・エル）さんのお取り寄せ情報</h4>
  <p>R.L（エール・エル）さんでは、選ぶのも迷ってしまうほどの個性的なクリームの挟んだワッフルケーキや。ワッフルの生地でロールケーキにしてあるワッフルロールなど見た目も可愛いスイーツがたくさんあります。<br>
  ■<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01002jaw002av8" target="_blank">ケーキワッフルの店　Ｒ．Ｌ<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01002jaw002av8" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a></p>
</blockquote>



]]></description>
<link>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200802/071522.php</link>
<guid>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200802/071522.php</guid>
<category></category>
<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 15:22:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>千住葱商　葱茂の千寿葱</title>
<description><![CDATA[<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-02-03_19-15-05.jpg" width="550" height="412"></p>
<p>お取り寄せ日記の中のご飯とかまで見ていただいている方はうすうす？感じておられる方も多いかと思いますが。私はねぎ好きです。<br>
<br>
東京のどこかに。ねぎ料理専門店なるものがあるそうですが。ものすごおおく気になっています。<a href="http://chefsahara.exblog.jp/8013759/" target="_blank">お友達のこの方</a>も、薬味を食べてんだか豆腐をたべてんだかと書いておられるのですがその気持ちすごくわかるんです！<br>
買い物にいっても。牛乳や卵は忘れてもいつも買うのがねぎ。細ねぎも、あさつきも、白ネギもわけぎも大好きです。<br>
そんな私が、お取り寄せしたのが、築地市場ドットコムさん（うまいもんドットコムでも）でお取り寄せした、【極上の伝統野菜】  
『千寿葱（金品・極太）』です。この千寿葱というのは、江戸時代から続く伝統ある葱で、千住葱商　葱茂のものです。指定買いをする飲食店もあるほどのお葱なんだそうです。<br>
<br>
<img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-02-02_20-15-01.jpg" width="265" height="199"><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-02-02_20-16-48.jpg" width="262" height="199"></p>
<blockquote>
  <p>千寿葱</p>
  <p>東京浅草近くの千住に、日本で唯一、長葱だけの市場があります。<br>
  こだわりの葱専門農家の畑で収穫された 
  「おらが畑の一等賞」の葱だけ持ち寄り、その出来を競い合います。この市場では極上の長葱だけを、葱商（葱専門の卸し業者）が競り合います。味こそが全てです。競り落とされた葱は一般に流通することはなく、こだわりの焼鳥屋、すき焼き屋、蕎麦屋などで、一流のお客様の舌を満足させています。</p>
  <p>この葱を「千住葱」もしくは普通の千住系葱と区別するために「千寿葱」と呼ばれています。この千寿葱、実は約二百年前から江戸の食通をうならせてきた極上の葱です。特に明治時代に続々と生まれた鍋屋の間で、「飛び切り甘くて煮崩れをおこさず、それでいて口の中でとろける葱がある」と評判になり、蕎麦屋の間では「薬味にすれば一本でほかの葱の倍以上取れる」と言われ、瞬く間に東京中の葱を多く使う料理職人の間に広まったそうです。</p>
  <p>千寿葱を作っている農家は５軒ほどです。歴史のある農家になると、６代目という方もいらっしゃいます。千寿葱はほとんど農薬を使いません。科学肥料もほとんど使いません。近い将来、千寿葱は本当に幻になってしまうかもしれません。<br>
  なぜそれだけの葱が全国的に無名かというと理由は二つあります。 
  ひとつは、厳選している葱なので職人さんにしか回らないこと、 
  ひとつは 、葱商たちの閉鎖的な体質によります。 
  約二百余年間市場の売り子は世襲制で、それを扱う葱商（ねぎの鑑定人）たちも血縁者か十年以上葱商の下でよい葱を見極める経験を積んだ者でないと 
  千寿葱を扱う事は出来ないという規則を貫いてきています。<br>
  </p>
</blockquote>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-02-02_20-18-49.jpg" width="247" height="184" align="left" hspace="6" vspace="6">というか・・少し読んだだけでもなんだかすごいお葱だということがわかりました。築地ドットコムさんで冬にはいってからよく目にしていたのですが、葱を箱買いってどうなんだろう・・とおもいつつ・・いてもたってもいられなくなり今回のお取り寄せとなりました。心配した箱がいですが。<br>
一般家庭でも葱好きの方なら問題なく消費できる量のお取り寄せもありますので。大丈夫ですよ。それに到着して2日目ですが。すでに二人で4本もたいらげてしまい。。。<br>
箱買いでもよかったかもと感動しています。</p>
<p>後日近くのスーパーでも見かけたのですが、なんか・・・お取り寄せしたほうが立派でした。太さも違うような気がしました。<br>
一緒にお取り寄せした野菜たちも絶品だったのでまた今シーズンリピートすると思いますよ。</p>
<p>ねぎをたべるためにねぎをお取り寄せする・・・なんだか贅沢だなとおもいますがこれこそ「お取り寄せ」だと思います。</p><br clear="all" />
<h4>千寿葱　シンプルに焼く！味わう！</h4>






<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-02-03_19-10-57.jpg" width="550" height="412"></p>






<p>ただただ・・・焼きました。グリルで。素焼きです。<br>
<br>
これを・・・<br>
岩塩のみ。<br>
バルサミコ酢+醤油を煮詰めて火をとめてからオリーブオイルを混ぜたもの<br>
岩塩+オリーブオイル</p>






<p>ちなみに。オリーブオイルはもちろん私のお気に入り、フランチェスカさんの、“Il   
Tulliano” 
（イル・トゥリアーノです。よろしければ、ずいずいっと下記の方のバナーから私が代理で販売させていただいているのでご興味のある方は是非・・・</p>






<p>なんだか見た目すッごい手抜き？なんですが。コレが。。美味しい！<br>
岩塩のみでも、バルサミコ酢も、オリーブオイルも全部合う！<br>
こんなに葱って甘いの？って驚きました。玉ねぎが甘いとはいいますが。もっとスッキリしてじわーっとした甘さ。<br>
皮ごと焼きましたが口の中に繊維が残ることもなく。立派な一品！<br>
千寿葱だからこそできるシンプルすぎるほどの一皿なのかもしれません。先の葉の緑色のところもしっかり果肉というか実？がはいっていて。白いところに比べると少し歯ごたえがありますが最後まで全部いただけました。<br>
ほとんど農薬を使っていないというところも安心ですね。</p>






<p>実は次の日も朝たべました。そして昼は、たっぷり千寿葱で葱が主役のうどんにしました。</p>






<blockquote>






<h4>千住葱商　葱茂の千寿葱は、お取り寄せできます。</h4>






<p>築地市場ドットコムまたはうまいもんドットコムでは、仕入れ業者さんから直接新鮮な野菜や果物、特産品をお取り寄せできます。<br>
家庭で食べられる量のお取り寄せから大量仕入れまで使えるお取り寄せサイトです。</p>






<p><font size="1" color="#FF0000">*うまいもんドットコムさんも築地市場ドットコムさんも同じ会社の運営です。<br>
築地市場ドットコムさんのなかにうまいモンドットコムさんがある感じかな？？</font></p>






<p>全国からのこれはという厳選された一品は、全てこのサイトから探せます。<br>
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2151903&pid=876641006" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2151903&pid=876641006" height="1" width="1" Border="0">うまいもんドットコム</a>→<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2151903&pid=873880546&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2eumai-mon%2ecom%2fuser%2fscripts%2fp_attribute%2ephp%3fattribute_id%3d231" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2151903&pid=873880546" height="1" width="1" Border="0">葱が必需品の一流料理屋がこぞって使う最高の葱 池波正太郎も愛した千寿葱</a></p>






<p>　</p>






</blockquote>


]]></description>
<link>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200802/041326.php</link>
<guid>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200802/041326.php</guid>
<category></category>
<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 13:26:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2008年のバレンタインは、サロンドショコラ効果でピエールマルコリーニ。</title>
<description><![CDATA[<p>毎日のようにテレビで話題の今伊勢丹で行われている、サロンドショコラ。行きたいなとおもいつつも、連日ショコラマニアさんたちの勢いに押されぎみだったのですが、今日。おともだちたちとサロンドショコラの話で盛り上がり。いってみたい！でも・・今日はいけない。だっていまいちお取り寄せに関してはそれなりのブランドというか知識はあるもののチョコレートケーキは大好きなのに。なぜかチョコレートに関してはそう・・・こだわりがないんですよね。コンビニのチョコレートも好きです。確かに一粒数百円もする、チョコレートはめちゃくちゃ後引く香りで美味しいのは知っていても・・・わざわざ自分でかって？なんて思いながら家路についた私だったはずなのですが・・・<br>
<br>
<img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-01-25_21-54-16.jpg"></p>
<p>おともだちの「一日一粒たべるだけでアロマが広がり一日ハッピー」という言葉がグルグルまわっていたようで、こんなものを手にしてしまうういました。<br>
だんなくんのバレンタインに高級チョコレートを買うことは毎年していますが。こんな時期に。2月14日が賞味期限のチョコレートを自分が食べたいという理由で選んだのは初めてかもしれません。<br>
<br>
<img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-01-25_21-55-29.jpg"></p>
<p>高島屋で購入したのは、ピエールマルコリーニ。真ん中の赤いハートのは、バレンタイン限定なんだそうです。</p>
<p>すっかり勢いづいて一番高いのを購入してしまいそうになったのを優しくしかし冷静に隣で止められ・・・2番目のにしました。10個入っています。シャンパンの香りのついた大人っぽいショコラもステキでした。<br>
あれやこれや、ぶつぶついいながらも。やっぱり目の前に宝石のようなチョコレートを前にすると目が輝いてしまいました。毎日ひとつずつ楽しみながらすごしたいと思います！ショコラマニアのみなさんの気持ちがわかったような気がしました。こうやってショコラマニアが増えていくのかもしれません・・。<br>
<br>
自分へのご褒美に、大切な方へのバレンタインに、今年は、宝石のような一粒チョコレートがいいかもしれません。</p>









]]></description>
<link>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200801/252304.php</link>
<guid>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200801/252304.php</guid>
<category></category>
<pubDate>Fri, 25 Jan 2008 23:04:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>金沢・加賀不室屋 宝の麩</title>
<description><![CDATA[<p>実家に「ただいまー」とかえって、靴をぬいでコートをぬごうかというときに。父が「つくっていいんかー？写真はいーのかー？」の声。<br>
ちょっとまって。写真写真・・・・・・・<br>
実家に暮れにもらってすごく重宝していてそして味がよくて二人が気に入っている「宝の麩」です。金沢・加賀の不室屋の「ふやき御汁 
宝の麩」です。</p>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-01-15_11-38-38.jpg" width="550" height="412"></p>
<p>写真は、そのなかの麩久梅というもので見た目が可愛い梅の形をしています。ほかにもいろんなカタチといろんな味があります。<br>
実家では、これのなかに焼いた御餅をいれて、お雑煮の代わりに食べたとか・・・</p>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-01-15_11-39-47.jpg" width="550" height="412"></p>
<p>おわんに、最中のようなこの梅の形の麩と一緒にはいっている、とろろ昆布、粉末のだしを入れます。そしてあとは熱湯をかけるだけ。</p>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-01-15_11-40-11.jpg" width="550" height="412"></p>
<p>もっときれいに写真がとれたらよかったのですが、なんせ急いでいたもので・・・。<br>
とろろ昆布がふわーーっと大きく広がってだしの香りがしました。<br>
このあと見た目を少し頼んだ後、麩をお箸でツンツンと割ると中から、色とりどりの麩や、具材がでてきました。<br>
写真がなくてごめんなさい。サイトでご確認ください。<br>
<br>
なんだかすごく上品でおもてなしにも使えますし。簡単なので、コレにおそうめんをいれたり、お餅をいれたり。種類も詰め合わせをえらべば、おすましだけではなくお味噌汁もあります。</p>
<p>味もしっかりだしがきいていて、満足できる味でした。見た目も可愛いのでちょっとしたギフトや贈り物にも重宝しそうです。</p>
<h4>不室屋 宝の麩はお取り寄せできます。</h4>
<div id="loading1201138745"></div><a href="http://www.raku-yah.com"><script type="text/javascript"src="http://www.raku-yah.com/indi.php?la=u&t_id=1201138745" ></script></a><script type="text/javascript" src="http://www.raku-yah.com/user.php?k=%B2%C3%B2%EC%A1%A1%CA%F5%A4%CE%F3%CF&aok=A&nkey=&t=5&la=u&m=2&s=n&sn=15&lp=&hp=&wari=n&rc=0&yc=0&rk=r&ra=000d7a98.430e9183&ya=2151903_873883588&ba=0flfARW6wcxs_uQRu3db4Nq--%3A%3A3265430&btc=80&ti=1&wl=&w=550px&bc=&xc=&jno=off&moji=&c=1&po=1&pok=ml&pox=100&poy=20&t8=3&g=1&tg=_blank&t_id=1201138745&bl=1"></script><noscript><a href="http://www.raku-yah.com/result/%E5%8A%A0%E8%B3%80%E3%80%80%E5%AE%9D%E3%81%AE%E9%BA%A9/1.html" >加賀　宝の麩</a></noscript><div style="text-align: right; font-size: x-small;">powerd by <a href="http://www.raku-yah.com" target="_blank">楽-yah</a></div>






]]></description>
<link>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200801/161041.php</link>
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<category></category>
<pubDate>Wed, 16 Jan 2008 10:41:10 +0900</pubDate>
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<item>
<title>タズミの卵（田隅養鶏場）</title>
<description><![CDATA[<p>実家に帰ると横浜にいるよりもお取り寄せグルメの宝庫なのですが。<br>
その中で生活の中に入り込んで、お取り寄せできる美味しいものとして既に認識していなかったほど入り込んで当然のように冷蔵庫にならぶものがありました。</p>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-01-18_13-28-12.jpg"></p>
<p>それがコレ。タズミの卵です。<br>
知る人ぞ知る・・・でしょうか？<br>
直接我が家でお取り寄せしているものではなく。母の知り合いの方が毎週もってきてくれる卵です。<br>
すっごい色が濃いとか。何本も何本も爪楊枝がたつとかではないのですが、ちょっと持ち上げたくらいでは割れない黄身。そして色がきれいなオレンジ色です。<br>
もう5年以上ずっと実家ではこの卵です。</p>
<p>臭みがないんですよね。スーパーの卵って、こうしたこだわりの卵とくらべると安価ですが。やっぱりあまりに安いものは安全性に頭を傾げてしまいます。<br>
冷蔵庫には当たり前に卵入れがあって、我が家もいれていますが。本来卵は冷蔵庫にいれなくてもいいものなんですよね。</p>
<p>タズミの卵は、生まれてからお母さんになるまで、合成たんぱく質などの化学飼料は一切あたえていないそうです。おおきくなったら抵抗力をあたえ、食欲を促進するために、パプリカをあたえているそうで。こちらのにわとりはほとんど病気にならないそうです。また飲料水にまでこだわりをもっておられます。</p>
<p>近くには、タズミの卵しか使わないというこだわりの洋菓子屋さんもあります。ホテルニューオータニや、マールブランシュ、和久傳、京都の吉兆さんでも使われ、東京では、鳥つねさんでもつかわれているそう（びっくり・・）</p>
<p>とはいえ、実家はそこまで深くこだわりたべているわけではなくただ「美味しいから」の一言なんですけれどね。<br>
というか私も今回記事にするまで、地域密着型の小さな店舗というか全国展開しているなんて知りませんでした。<br>
<br>
関東の有名デパートなどでも取り扱いがありますが、宅配もありますのでご利用ください。</p>
<h4>タズミの卵（田隅養鶏場）のお取り寄せ・通販情報</h4>
<p>60個など大量のものから、3パックとオリジナルのたまごかけご飯醤油のセットなど一般家庭でも食べやすい数のものもありますので<br>
リストの下のほうまでご覧ください。<br>
<a href="http://www.tazumi.co.jp/" target="_blank">タズミの卵（田隅養鶏場）のHPはこちら</a></p>
<p>　</p>


]]></description>
<link>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200801/151823.php</link>
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<category></category>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2008 18:23:22 +0900</pubDate>
</item>
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<title>万年堂/おちょぼ</title>
<description><![CDATA[<p>万年堂の「和三盆製おちょぼ」をいただきました。<br>
なんともいえない。可愛らしい清楚なお菓子でした。</p>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-01-16_16-15-34.jpg"></p>
<blockquote>
  <p>万年堂「和三盆製おちょぼ」とは・・・<br>
  鳴門の潮風をうけて阿波に育った「和三盆」を主原料に精製し、丁寧にすいた最上の和紙に包んでございます。 
  <br>
  淡々とした味わいの中に、いいしれぬ香り高い風味をもち、小粒ながら和敬清寂の三味境にお誘いする茶媒の至品。<br>
  名古屋の銘菓として全国の文人茶客から珍重され、煎抹ともにふさわしき品としておすすめ申し上げます。<br>
  小指の先くらいの大きさ、その頂に紅のちょぼを打った可愛らしいお菓子でございます。「おちょぼ」とは、小さい、可愛らしいというような意。 
  小さく締った愛らしい口つきを「おちょぼ口」といいます。 
  歌舞伎の儀太夫語りの丸太に打ったしるしの点を「ちょぼ」と云ったところから、点を付けることを「ちょぼを打つ」などと申します。～<a href="http://www.nagoya-mannendo.co.jp/">万年堂サイト</a>より</p>
</blockquote>
<p><img border="0" src="http://www.petit-asterisk.com/blog2/images/s-2008-01-16_16-18-24.jpg"></p>
<p>ひとつひとつが和紙につつまれていて、ちょこんと真ん中に赤い紅色が可愛いです。<br>
なんだおろうとおもったら、歌舞伎からきているんですね。<br>
落雁みたいな歯ざわりを想像して口に入れたのですが、少し転がすだけで、さらさらととけてどこかへいってしまいました。<br>
和三盆のやさしいふわっと甘さが残ります。<br>
和三盆特有の後味でした。</p>
<p>お茶請けに。1個。２個・・・といただくのがいいみたいです。<br>
桐の箱にはいったものや、お手軽な袋入りなどもあるので、品のいいギフトなどにもよさそう。<br>
日本茶やほうじ茶ともよく合います。</p>
]]></description>
<link>http://www.petit-asterisk.com/blog2/200801/141122.php</link>
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<category></category>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 11:22:58 +0900</pubDate>
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