金スマまた見逃しちゃいました。
今回の松居一代さんのお取り寄せは、醤油としらすだったようですね。
私は、鎌田醤油をここもう10年近くお世話になっているのですが、ネットで検索すると、この、松居一代さんが、金スマで紹介した、和歌山・湯浅「角長(かどちょう)」のお醤油ですが、お醤油発祥地でできるお醤油だということだけあって、このお醤油を使うともう他のお醤油には戻れない!というクチコミが一杯でてきました。
ためしに近くのデパ地下にも行ってみましたが湯浅醤油はあるものの、角長のものはなく。今度実家に帰ったときにでも関西ならあるかなーと思っていたら和歌山のお友達が家にあるよ!と画像を送ってくれました(オレンジさんありがとー)

濃い口醤油なんですね。
お友達いわく。「普段減塩醤油」派には少し塩辛く感じるようですが、みりんが入っていて、
お醤油を味わう、お刺身などには絶品!だそうですよ。
みりんの入ったお醤油をお刺身に?と思われる方もいるかもしれませんが、現在、私は諸事情によりここ3年ほど生ものをたっているのですが、それまでは無類の生魚好き!
お寿司屋さんもびっくりするほどだったんですよ。
で。。みりんの入った少し甘味のあるお醤油でお刺身とか食べると更にお魚の甘味も引き立って美味しいんですよね。
ですので、この角長の湯浅醤油もきっとそんな感じなのでしょうね。

左が、普通の減塩醤油。
右が、角長の湯浅醤油。
やっぱり比べるとぜんぜんちがいますねー。
こうして画像を送ってもらうとよりいっそう試してみたくなりました。
うーん。気になります。
日本人だからこそ、毎日お醤油は使うのでちょっと試してみたいなと思っています。
金スマちゃんとチェックしよう。。
あ。金スマじゃなくて松居一代さんのお取り寄せをチェックしよう。。
ただいまどこも品切れなようですが、ただいまお取り寄せできる角長のお醤油を掲載しておきますね。
↑現在は湯浅醤油角長の醤油だけ単品でのお取り寄せはどこも難しいようですが。こちらでも3本セットがあるようです。調味料>醤油のところをご覧ください。

