BRUTUS特別編集 決定版!日本一の「手みやげ」■内容(「MARC」データベースより)
麗しき日本の文化であり、人と人との間をとりもつ重要なツールでもある「手みやげ」。それを24ジャンルに分け、鋭い視線の審査員がすべてチェックのうえ「日本一」を決定する、究極の「手みやげ」ガイドブック。
■出版社からのコメント
2005年に刊行したBRUTUS577号(27751-9/1)と585号(27753-12/15)で大好評だった『日本一の「手みやげ」はどれだ!?』特集に追加取材を加えてムック化。BRUTUS編集部と各界の著名人からなる「手みやげ奉行」が全国から集めた400品目を超えた「手みやげ」を選定。贈ってうれしい、もらってうれしい「手みやげ」をジャンルごとに紹介します。もちろん商品のお取り寄せ情報も完璧です...
お取り寄せすきなので、情報はネットの情報が大半なのですが、本から情報を得ることも多くて。BRUTUS特別編集 決定版!日本一の「手みやげ」は、最近のお気に入りです。
有名どころから、隠れた人気のお取り寄せまでいろいろのっています。
ジャンルごとに分かれていて。文章もたくさんあって、読んでいるとあれもこれもお取り寄せしたくなってしまいます。
著名なお取り寄せ好きな方々(秋元康さんなどなど。。。)が、ひとつのお取り寄せたとえばプリンならプリンで各審査員がマイベスト3を選んで、それぞれ対話しながらそれがどれが美味しいかとか。。。
カタログとしてではなく読み物としても楽しい一冊です。
タイトルがお取り寄せではなく。日本一の手土産なので、中にはもちろん、通販ではお取り寄せしたり、送ったりできない店まで行かないとダメだとか。午前中に行かないと売り切れちゃうとか。そんなものもあるのですが、
いろいろ気になる美味しいものもたくさんこの本で発見しました。
そのなかでも食べてみたいのが、プリン部門のレ・シューのにしかまプリン。脂っこいとある方が言うほど濃厚な卵のプリンってどんなのだろう?と思います。」
定番のものいがいにも。ハンバーガーとか、たいやき部門とかもあって、だんなさんのお母さんが、知り合いのおうちの近くで長蛇の人の並ぶたいやきやさんをみつけて、「たいやきごときに・・・」と思っていてそれを口にだしてしまったというたいやき屋さんは実は有名で美味しいたいやき屋さんだったことも発見。
字が少し小さいので読みづらいのは欠点ですがその分いっぱいいっぱい情報が詰まっています。
本屋さんになければ、BRUTUS特別編集 決定版!日本一の「手みやげ」はこちらでお取り寄せできます。
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お取り寄せ歴12年 1974年兵庫県生まれ。料理研究家の母の影響で「食べる」楽しみや大切さを学び、お取り寄せが生活の中に溶け込んだ環境で育ち、20歳過ぎから自分でもお取り寄せ生活を開始。結婚後は横浜で、毎日のようにお取り寄せを楽しむ毎日。自分が感じた「美味しい」をお取り寄せ生活の楽しさをひとりでも多くの友人たちに伝えたい、一緒に共有したい。そう思って運営中。雑誌や、ラジオ出演、セミナーなどオフラインでも活動中。








