これぞ「かきフライ」他では手に入らない自信作。広島産の大粒かきを使い、ころもは焙焼パン粉を使用しています。
この牡蠣フライ。ただものではありません。百貨店さんなどの各種ギフトカタログの産直品として昨年12月の1ヶ月間だけでなんと10,000セットものご注文をいただいた大ヒット商品。
広島活け牡蠣だけを使ったかきはとってもミルキーで、衣はサクサクと香ばしい、まさに極上、究極の牡蠣フライです。
●究極の牡蠣フライの“究極”たる理由は?
理由その1:主役の牡蠣は生食用の広島産活け牡蠣を使っていますので、新鮮さが違います。 理由その2:衣はこだわりの焙焼パン粉を使用。だからとってもサクサクに仕上がります。 理由その3:大粒の牡蠣を使っていますので、衣も身もしっかりと味わえる、他ではなかなか出会えない本格 派の牡蠣フライです。
去年の牡蠣シーズンでも大人気だったこの牡蠣フライですが。気になっているうちにシーズンが終わってしまい。やっと今シーズンお取り寄せできました。私が購入したお店はすでに売り切れなので、検索結果にリンクをはらせて頂いています。ピンときたかたはお急ぎください。ご贈答用なので化粧箱もしっかりしていますので自宅用はもちろん。贈り物にも喜ばれると思います。牡蠣フライ本当に美味しかったです。きっと牡蠣嫌いの人もきっと好きになるかもしれませんよ。臭みのまったくないいくらでも食べられそうな牡蠣フライでした。
広島産 究極の牡蠣(カキ)フライ はまずダンボールにこんな状態でやってきました。一つ一つのカキフライが揚げる前の状態でしきりに入っています。
これだけでなんか高級な雰囲気をかもし出していました。私はプクプクな手なのでわりかし男性にしてはきれいな手をしている彼の手を拝借して写真をとってみました。ちなみに彼の手の大きさはきっと平均の大きさです。わかるでしょうか?
一つ一つがしっかり大きさがあって食べ応えがありそうです。ダンボールにも「これぞカキフライ広島産活かき使用、究極のかきフライ」とあります。
「究極」とお店側が言うのって本当にその場合とそうでない場合が、過去のお取り寄せで何度も感じたのであまり究極とみてもそんなに期待はしないのですが。この中身の丁寧な梱包をみて期待大です。
とりあえず夕食に5個ずつ食べようと10個揚げました。牡蠣フライってなかなか上手にあげれなくて、「あげる前はあんなに大きかったのに・・・」なんてこともあるのですが、この
広島産 究極の牡蠣(カキ)フライ はきれいにあがりました。大きさもこんがりきつね色になったせいであげる前よりふっくらした感じがあってさらにボリュームを感じる大きさでした。
味もほんとビックリ。牡蠣フライって牡蠣特有の鉄分の匂いや磯臭さがあったりとするのでたくさんは食べにくいものですが。食べ終わって「足りない・・・20個全部揚げちゃえばよかった。。明日もたべる?」なんて会話になるほどでした。
揚げたあと割った写真が最初の写真です。中もきれいな色をしていて縮みもなく。ふっくらしていてジューシーでした。サクサクにあがって、ほんと美味しい。お値段は張るのであまり頻繁には変えそうにないけれど。でも牡蠣の美味しい時期は限られているしこの時期しか食べられないのでもう一回頼めたら頼みたいなと思っています。
これぞ究極の「お取り寄せしても食べたい味」だーと感激しました。
現在発売中の広島産 究極の牡蠣(カキ)フライはこちらよりご覧になれます。

